ネットキャッシングページを見ると、消費者金融のCMを数年前に見たレイクやプロミスの名前とともに、三菱東京UFJなどの銀行系の名前を見て不思議に思いました。

そこで、消費者金融に関するウィキペディアをちょっと覗いてみました。

まぁ、正直字が多すぎる上にわけのわからない単語が並べられてて全部理解できなかったんですけどね。
色々と時代とともに金融商品に対する国の法律が改正され、それにともない消費者金融のみでやっていたところが銀行などと提携し始めたということでしょうか?

それにしても、やはり金の切れ目が縁の切れ目とか金なきものが金をつかうとかことわざにしたってお金に関するものってろくなことわざがないですね。
それだけ、人間をくるわせてきたものなんでしょう。

まぁ、実際宝くじ当たらないかなぁ・・・とかって思ってたりしますし、1億あたれば何がしたいとか夢が広がるんですけどね。お金があると・・・。
そういえば、ウィキペディアに最近はお金を借りるのはネットでキャッシングの申し込みをしてから、近くの無人ATMで借りに行くのが若者の主流らしいですね。
ご利用は計画的にを実行できれば、急なご利用には便利なシステムだと思います。